募集・イベント管理

販売中

ゲーム・イベント募集Bot

集まるきっかけをつくって、開催までスムーズに。

募集作成から参加受付・定員管理・リマインドまで、Discord内で。ゲームやイベントの参加者集めと、開催までの管理をサポートします。

300円掲載価格 · ご購入時はBOOTHで最新の価格をご確認ください
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RECRUIT / JOIN / REMIND
01 / RECRUIT

コマンドから募集を作成

02 / JOIN

ボタンで参加・定員管理

03 / REMIND

開始前に参加者へ通知

ゲーム・イベント募集Botの機能イメージ(実際の操作画面ではありません)

ゲームのメンバー集め、イベント、交流会など、Discordサーバー内の参加者募集に。募集カードと参加ボタンで受付をまとめ、定員管理や開始前の連絡をサポートします。

使えるコマンド

  • /募集 または /recruit:募集フォームを開いて、募集を作成します。
  • /recruit_info:現在のリマインド設定や管理者ロールなどを確認します。サーバー管理者向けのコマンドです。

開催日時は、2026/10/25 21:00、10/25 21:00、21:00などの形式で入力できます。募集タイトル・開催日時・募集人数が必須で、ゲームやカテゴリ名、詳細説明も追加できます。

機能・導入条件・サポート範囲は商品のREADME(v1.0)をもとに掲載しています。最新価格と販売条件は、BOOTHの商品ページでご確認ください。

FEATURES

主な機能

スラッシュコマンドで募集作成

/募集 または /recruit からフォームを開き、タイトル・開催日時・募集人数・カテゴリ・説明を入力。募集カードをチャンネルに投稿できます。

ボタンで参加・キャンセル

メンバーは募集カードのボタンから参加・キャンセルできます。参加者リストを更新し、重複参加を防止します。

定員を自動管理

定員に達すると受付を停止。キャンセルで空きが出ると募集を再開します。募集人数の上限は設定ファイルで変更できます。

リマインド・自動終了

開始前に募集チャンネルで参加者へメンション通知。通知は初期設定で30分前、開催後の自動終了は初期設定で6時間後です。いずれも設定を変更できます。

募集の編集・参加者管理

募集内容の編集、参加者の削除、募集の終了に対応。募集主・サーバー管理者に加え、設定した管理ロールに募集管理を許可できます。

再起動後も募集ボタンを継続

Persistent Viewに対応し、Botを再起動した後も既存の募集ボタンを利用できます。更新時はデータベースと設定ファイルをバックアップしてください。

PREVIEW

操作画面・デモ

実際の操作画面・スクリーンショットは掲載準備中です。機能イメージ図は実際の操作画面とは異なります。

デモ動画は掲載準備中です。

BEFORE YOU BUY

導入条件・必要権限

導入方式・継続稼働
自分でBotを作成・設定し、PCやVPSでプログラムを実行する方式です。稼働中は実行環境とインターネット接続が必要です。常時利用する場合は、実行環境を継続して稼働させてください。
OS・Python
Windows 10/11、macOS、Linux(Ubuntu・Debianなど)に対応。Python 3.10以上が必要です。READMEでの推奨はPython 3.11または3.12です。
Discord Application
Discord Developer PortalでApplicationとBotを作成できるアカウントが必要です。Botトークンを取得し、READMEの手順に従ってSERVER MEMBERS INTENTとMESSAGE CONTENT INTENTを有効にします。
招待スコープ
Bot招待時にbotとapplications.commandsのスコープを設定します。
必要権限
README記載の招待権限は、メッセージ送信・埋め込みリンク・ファイル添付・メッセージ履歴の閲覧・全員へのメンション・外部の絵文字の使用です。

GET STARTED

購入・導入の流れ

  1. BOOTHで商品説明を確認・購入

    このページの購入ボタンからBOOTHの商品ページを開き、最新価格・販売条件をご確認ください。

  2. Pythonと実行環境を用意

    Python 3.10以上と、Botを動かすPCまたはVPSを準備します。READMEの環境別の手順をご確認ください。

  3. DiscordでBotを作成・招待

    Developer PortalでApplicationを作成し、BotトークンとIntentsを設定。必要なスコープ・権限を付けてサーバーに招待します。

  4. トークン・動作設定を保存

    .env.exampleを.envにコピーし、DISCORD_TOKENを設定します。config.ymlでタイムゾーン、募集人数の上限、リマインド、自動終了時間、管理ロールなどを設定できます。

  5. Botを起動

    Windowsでは同梱のstart.batから起動できます。Linux向けにはstart.shを同梱。手動の場合は仮想環境を作成し、requirements.txtをインストールしてpython -m src.bot.mainを実行します。

  6. 募集を作成して動作を確認

    Discordで /募集 を実行し、開催日時・募集人数などを入力します。参加・キャンセルと募集管理の動作を確認してください。

SUPPORT

サポートについて

標準機能の不具合・バグ修正、初期セットアップに関するお問い合わせがサポート対象です。大規模な独自機能追加・カスタマイズの請負、Discord APIの仕様変更・障害に起因する問題、利用者独自の改変による不具合は対象外です。問い合わせ窓口・対応時間・返金や更新の条件は、正式な商品案内をご確認ください。

共通のサポート・FAQを見る →

FAQ

よくある質問

Botを動かすためのPCやサーバーは必要ですか?

はい。Pythonを利用して自分のPCやVPSなどで実行する方式です。Botを利用する間は、プログラムとインターネット接続を維持してください。

定員に達した後、キャンセルが出るとどうなりますか?

満員時は受付を停止し、キャンセルで空きが出ると自動で募集を再開します。参加者の重複登録も防止します。

リマインドの時間は変更できますか?

はい。初期設定は開始30分前です。config.ymlで通知の有効・無効と開始何分前に通知するかを変更できます。通知先は募集チャンネルで、参加者をメンションします。

募集を編集・終了できるのは誰ですか?

募集主とサーバー管理者が操作できます。config.ymlのadmin_rolesで、募集管理を許可するロール名またはロールIDを追加できます。

再起動後も募集のボタンを使えますか?

Persistent Viewに対応しています。既存の募集データを維持してBotを再起動すると、過去の募集メッセージのボタンを利用できます。更新前にはdata/bot.db、.env、config.ymlをバックアップしてください。

募集コマンドが表示されない場合は?

Discord側のコマンド同期に時間がかかる場合があります。READMEのトラブルシューティングに沿って、コマンド同期の待機、Discordクライアントの再読み込み、招待時のapplications.commandsスコープを確認してください。

ゲーム・イベント募集Botの購入について

機能・導入条件・サポート範囲をご確認のうえ、BOOTHでお手続きください。

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