スラッシュコマンドで募集作成
/募集 または /recruit からフォームを開き、タイトル・開催日時・募集人数・カテゴリ・説明を入力。募集カードをチャンネルに投稿できます。
募集・イベント管理
販売中集まるきっかけをつくって、開催までスムーズに。
募集作成から参加受付・定員管理・リマインドまで、Discord内で。ゲームやイベントの参加者集めと、開催までの管理をサポートします。
コマンドから募集を作成
ボタンで参加・定員管理
開始前に参加者へ通知
ゲームのメンバー集め、イベント、交流会など、Discordサーバー内の参加者募集に。募集カードと参加ボタンで受付をまとめ、定員管理や開始前の連絡をサポートします。
/募集 または /recruit:募集フォームを開いて、募集を作成します。/recruit_info:現在のリマインド設定や管理者ロールなどを確認します。サーバー管理者向けのコマンドです。開催日時は、2026/10/25 21:00、10/25 21:00、21:00などの形式で入力できます。募集タイトル・開催日時・募集人数が必須で、ゲームやカテゴリ名、詳細説明も追加できます。
機能・導入条件・サポート範囲は商品のREADME(v1.0)をもとに掲載しています。最新価格と販売条件は、BOOTHの商品ページでご確認ください。
FEATURES
/募集 または /recruit からフォームを開き、タイトル・開催日時・募集人数・カテゴリ・説明を入力。募集カードをチャンネルに投稿できます。
メンバーは募集カードのボタンから参加・キャンセルできます。参加者リストを更新し、重複参加を防止します。
定員に達すると受付を停止。キャンセルで空きが出ると募集を再開します。募集人数の上限は設定ファイルで変更できます。
開始前に募集チャンネルで参加者へメンション通知。通知は初期設定で30分前、開催後の自動終了は初期設定で6時間後です。いずれも設定を変更できます。
募集内容の編集、参加者の削除、募集の終了に対応。募集主・サーバー管理者に加え、設定した管理ロールに募集管理を許可できます。
Persistent Viewに対応し、Botを再起動した後も既存の募集ボタンを利用できます。更新時はデータベースと設定ファイルをバックアップしてください。
PREVIEW
実際の操作画面・スクリーンショットは掲載準備中です。機能イメージ図は実際の操作画面とは異なります。
デモ動画は掲載準備中です。
BEFORE YOU BUY
GET STARTED
このページの購入ボタンからBOOTHの商品ページを開き、最新価格・販売条件をご確認ください。
Python 3.10以上と、Botを動かすPCまたはVPSを準備します。READMEの環境別の手順をご確認ください。
Developer PortalでApplicationを作成し、BotトークンとIntentsを設定。必要なスコープ・権限を付けてサーバーに招待します。
.env.exampleを.envにコピーし、DISCORD_TOKENを設定します。config.ymlでタイムゾーン、募集人数の上限、リマインド、自動終了時間、管理ロールなどを設定できます。
Windowsでは同梱のstart.batから起動できます。Linux向けにはstart.shを同梱。手動の場合は仮想環境を作成し、requirements.txtをインストールしてpython -m src.bot.mainを実行します。
Discordで /募集 を実行し、開催日時・募集人数などを入力します。参加・キャンセルと募集管理の動作を確認してください。
SUPPORT
標準機能の不具合・バグ修正、初期セットアップに関するお問い合わせがサポート対象です。大規模な独自機能追加・カスタマイズの請負、Discord APIの仕様変更・障害に起因する問題、利用者独自の改変による不具合は対象外です。問い合わせ窓口・対応時間・返金や更新の条件は、正式な商品案内をご確認ください。
共通のサポート・FAQを見る →FAQ
はい。Pythonを利用して自分のPCやVPSなどで実行する方式です。Botを利用する間は、プログラムとインターネット接続を維持してください。
満員時は受付を停止し、キャンセルで空きが出ると自動で募集を再開します。参加者の重複登録も防止します。
はい。初期設定は開始30分前です。config.ymlで通知の有効・無効と開始何分前に通知するかを変更できます。通知先は募集チャンネルで、参加者をメンションします。
募集主とサーバー管理者が操作できます。config.ymlのadmin_rolesで、募集管理を許可するロール名またはロールIDを追加できます。
Persistent Viewに対応しています。既存の募集データを維持してBotを再起動すると、過去の募集メッセージのボタンを利用できます。更新前にはdata/bot.db、.env、config.ymlをバックアップしてください。
Discord側のコマンド同期に時間がかかる場合があります。READMEのトラブルシューティングに沿って、コマンド同期の待機、Discordクライアントの再読み込み、招待時のapplications.commandsスコープを確認してください。
機能・導入条件・サポート範囲をご確認のうえ、BOOTHでお手続きください。